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DIARY

【夏の終わり】

お知らせ

大垣ケーブルテレビの社員で、フェンシング日本代表候補の鈴村健太。社会人として、そして選手として、今年の夏を地元岐阜で過ごしました。

9月からは再び東京で練習に専念します。まずは全日本選手権!引き続き、皆様の応援をよろしくお願いします。

写真は、仕事の合間に教えてくれた“フェンサーあるある”の1つ、剣だこ。

今度、岐阜に戻ってくる時には、もっと大きくなっていることを期待しています。

【夏のご挨拶~イビデンさま】

お知らせ

『西濃から世界へ!アスリート応援団』では、今年度上半期の活動のご報告と日頃の感謝をお伝えすべく、企業会員さまを今月ご訪問しています。

イビデン株式会社では、総務部長の川崎保典さまにお目にかかりました。フェンシングのお話のあと、川崎さまからはイビデンについてご紹介くださいました。ジオラマなど展示物を前に、川崎さま自らご説明を。豊富な揖斐川の水力を利用した電力事業から始まり、現在の「ものづくり」への転身、その歴史やこだわりを学ばせていただきました。

小学生の頃からフェンシング一筋の鈴村選手にとって、今回の夏のご訪問は、社会人としての視野を広げる機会にもなっているようです。目にしたこと、耳にしたことの全てが、フェンシングに生かせるように、アスリート応援団も一層のサポートに励んでまいります。

 

【夏のご挨拶~グレートインフォメーションネットワークさま】

お知らせ

『西濃から世界へ!アスリート応援団』では、今年度上半期の活動のご報告と日頃の感謝をお伝えすべく、企業会員さまを今月ご訪問しています。

グレートインフォメーションネットワーク株式会社の代表取締役社長 川瀬尚志さまは、大垣南高校のご出身です。鈴村選手のことを「大垣南高校の後輩であり、地元のケーブルテレビ局の社員となれば、大いに応援したい」とおっしゃってくださいます。今回いただいたお言葉のなかで最も重みがあったのは「仕事もスポーツも諦めたら終わり。人の期待よりも自分の思いを貫いて」。どんなことにも通じるお言葉です。ありがとうございます。

【夏のご挨拶~太平洋工業さま】

お知らせ

『西濃から世界へ!アスリート応援団』では、今年度上半期の活動のご報告と日頃の感謝をお伝えすべく、企業会員さまを今月ご訪問しています。太平洋工業株式会社の代表取締役社長 小川信也さまにお会いしました。現在、東京では練習場所の確保が難しく、岐阜に帰省している鈴村選手。初心に戻って、トレーニングに励んでいることをお伝えしました。

小川さまは、ソフトボールクラブやソフトテニスなど、スポーツ振興に力を入れていらっしゃいます。アスリート応援団の活動にも、ご教示くださり、大変勉強になりました。鈴村選手には「試合は一人で戦うものですが、大垣で応援してくれている人たちがたくさんいることを胸に、歯を食いしばって!」とお言葉をいただきました。

【夏のご挨拶~大垣西濃信用金庫さま】

お知らせ

『西濃から世界へ!アスリート応援団』では、今年度上半期の活動のご報告と日頃の感謝をお伝えすべく、企業会員さまを今月ご訪問しています。大垣西濃信用金庫の理事長 栗田順公さまと常勤理事 清水威さまにお目にかかりました。

最近の試合は美しくショーアップされていて印象的だとおっしゃる栗田さまに、フェンシングの歴史や協会の取り組みなどをご紹介させていただきました。もともと中世の騎士たちの実戦的な剣術だったと聞いて手にする剣やマスクは重かったのではないでしょうか。